このページは非公開のはずです ACCESS_LOG : 外部アクセスを検知しました


地下書庫 立入禁止 令和2年4月より一般・職員を含む全員の立入を禁止しています

地下書庫について

地下書庫は昭和53年(1978年)に奈瀬家の費用負担により建設されました。主として奈瀬家寄贈資料のうち、温湿度管理が必要な資料の保存を目的としています。

地下1階に設けられており、館内マップでは「B1F 地下書庫(立入禁止)」として表示されています。


BASEMENT_STATUS : CLOSED / ACCESS : RESTRICTED_ALL / LAST_LOG : [記録なし]


閉鎖の経緯
昭和53年1978 地下書庫 竣工。奈瀬家寄贈資料の温湿度管理保存を開始。
平成14年2002 奈瀬統一郎 館長就任。地下書庫の管理方針を変更。入室に館長許可を要する体制に。
令和元年2019 館内の設備点検の結果、地下書庫の一部に構造上の問題が指摘される。※ 点検報告書の詳細は非公開
令和2年4月閉鎖 安全上の理由により地下書庫を閉鎖。職員を含む全員の立入を禁止。
閉鎖前日(令和2年3月31日)の入室記録:[確認できません]
令和3年3月2021 閉館。地下書庫の収蔵資料は引き続き施錠管理。移管先については未定。収蔵資料の状態確認が現在できていません。

収蔵資料について

地下書庫には主に以下の資料が収蔵されています。

・奈瀬家寄贈の古文書類(原本)
・明治期〜大正期の澄奈市関連公文書
・閲覧制限中の特別保存資料
・その他、館長管理の資料(詳細非公開)

※ 令和2年4月以降、収蔵資料の状態確認が行われていません。現在の状態は不明です。

INVENTORY_LAST_CHECKED : 令和2年3月31日 / 現在の状態 : [確認不可]


最終アクセス記録:████年██月██日  |  あなたは██人目の訪問者です